アマプラで映画視聴263作品目は「ボーダーランズ」でした。個人的レーティングは6.5です。最近よくありがちドタバタ宇宙モノので、何も考えずにみる映像中心にみる映画です。わー、がー、となっているうちに予定通りのストーリーが進んでいきます。ググったらFPSゲームが元ネタなんですね、あー、なるほどって感じでした。
謎めいた過去をもつ悪名高い賞金稼ぎのリリスは、銀河系で最も混沌とした惑星にして自らの故郷“パンドラ”に戻ってくる。彼女の使命は、アトラスの行方不明の娘を見つけることだ。リリスは、傭兵ローランド、放浪の解体者タイニー・ティナ、ティナの守護者クリーグ、風変わりな科学博士タニス、そして、賢い(?)ロボット 、クラックトップと同盟を結成。即席の寄せ集めヒーロー・チームは娘の捜索、そして惑星パンドラに秘められた謎を明らかにすべく、危険な冒険へと旅立つ。®, TM & © 2024 Lions Gate Ent. Inc. Borderlands is a trademark of Gearbox. All Rights Reserved.
伏線もむちゃくちゃわかりやすいので、あまり集中してみなくても全然大丈夫です。たぶんゲームの世界観をそのまま生かしたかったので、ストーリーよりもその世界観を重視したんでしょうね。ゲームやっている人にはすごく楽しい映画なんだろうなという感じでした。気分転換になりました。
