最近XIAOMIのPAD7PROを購入したことにより、家での作業がタブレットに切り替わり、こうしたブログもタブレットで書いています。ちなみにキーボードはいままでスマホで使っていたコイツ↓EWINBT5.1という小型のブルートゥースキーボードを使用。マウスも小型のブルートゥースマウスを使用しています。
で、実はスマホで補助的に入力していたときには気づかなかった、割と大きな問題に気づきしました。それは…英語の半角文字がデフォルトで打てない問題です。変換とかかければ打てるんですが、デフォルトで打てない。これは時々スマホで使う補助キーボードの場合は得に問題なかったんですが、本格的に使うとなると急速に気になるし、ちょっと気持ちわるいし、不便になってきました。そこで修正したいけどできない…ということでググってわかりました。アンドロイドのブルートゥースキーボードで英語小文字が打てない、なぜか大文字になる問題。実はここでなおすの巻。
設定→
①システム

②キーボード

③画面キーボード

④言語

⑤キーボードを追加

⑥英語のキーボードを追加

これで入力時のキーボード切り替え(これは常時画面に写っているから、クリックすれば切り替わる)で英語モードにすると普通に小文字が打てます。僕はウインドウズのキーボードのファンクションキーで大文字・小文字・半角・全角に一括変換する機能をわりと使用しているので、アンドロイドのキーボードはこの機能が使えないのはちょっと不便。しかし、英語言語のキーボードを設定しておくか、しておかないかは快適度で言うと決定的です。この設定なおすまでググっている時間考えると1時間くらいかかってしまった…。ということで②に続きます。
スマホの場合はキーボードは時々使う補助でしかないですが、タブレット使うとキーボードは必須なのでこの設定も必須。EWINの折りたたみキーボード僕は好きです。やはり持ち運びに便利なのとそれなりに大きいので打ちやすい。逆にいうとこれより小さいとうちづらくなります。あとキーボードって結局慣れなので、使っているうちにどんどん慣れます。下のタイプはマウスの代わりになるタッチパッドがついています。

